サウンドメモ×マインドマップ

リリース記念

App Storeからダウンロード

Soundmapは録音したサウンドメモを、
マインドマップのように作成できるツールアプリ。

※2018年6月25日(月)23時59分まで
終了時間は予告なく前後する場合がございます。予めご了承ください。

録音メモの道すじを簡単に発見できる。

1つの音声メモの着想ではじまる、複数の録音テイクや構想をマップで管理。
サウンドメモをつなげて連続プレイバックができ、可能性を探索できます。

こんな時は Soundmap

  • 音は目に見えないので、イメージが煩雑になりがち...

    作曲・制作シーンで活躍!使い道は自由 イメージに必要な「アイデア」や「つながり」を
    可視化。1 つのアイデアを膨らませたり、整理や
    体系化をすることで新しい発見を体験できます!

  • 従来の文字情報だけの管理画面では見失ったり、音データの確認までに手間になりがち...

    楽器の練習パターンや、時系列を
    並べて整理
    作成日時で並ぶのではなく、直感的に並び替えが
    できて、つながりも綺麗に編集。

  • 簡単な編集はしたいが、波形編集ソフト
    のような音楽プロ用途のものは難しい...

    スピーチ文の構成を練ってストー
    リーを可視化
    カンタン編集なのでプレゼンイメージのつながり
    確認など、ビジネス用途にもおススメです。

録音を押して、すぐスタート !

point1 アプリを立ち上げて1タップで録音開始!

録音メモをつなげて連続再生!

point2 リアルタイムで再生ルートを変更も可能!

録音ノード

録音ノード

録音メモはマップ画面上に「録音ノード」として
自由に配置できます。
ドラッグ&ドロップすることでノード同士が線(パス)で結ばれ、再生ボタンを押すことでルールに従って連続再生されます。

自動クロスフェード機能で、自然なつながりに!

point3 再生音量や、音色も後から調整できる!

録音ノードはつなげると自動で
クロスフェード効果がかかります。
また、それぞれの録音ノードも切ったり繋いだりと編集が可能。
波形編集画面では、音色の調整やリバーブもかけられます。

音源管理はマップとリストの両方で管理!

point4 従来の使いにくさを克服し、他のアプリへの書き出しも簡単!

オーディオビンは録音データを共有して使える保存場所です。
iOS11 以降では「ファイル」APPに対応しています。
シェア機能を使えば音声データのインポート、または外部APPへのエクスポートも可能です。

編集ツールをカスタマイズ!

point5 マップ画面では編集のため、豊富なユーザーツールを用意!

これらのツールは設定画面から
ツールアイコンの入れ替えが可能!

Soundmap

リリース記念
App Storeからダウンロード

Soundmapは録音したサウンドメモを、
マインドマップのように作成できるツールアプリ。

※2018年6月25日(月)23時59分まで
終了時間は予告なく前後する場合がございます。予めご了承ください。

● プロジェクト形式 メモがプロジェクトごとに管理・保存され、前回のマップをイメージ図でプレビューします。● クイック録音スタート スタート画面には、即座に録音を開始するボタンが配置。すぐに作業にとりかかれます。● オーディオビン 録音アイデアの断片を集めるために用意され、マップ化する前の素材集めをしたいユーザーをサポートします。

録音ノード

再生ボタン

● ノード録音 選択することで、直ちに録音画面へ移行します。● ノード再生 連続再生を行うためのツールで、先頭ノードやアンカーから繋げて再生が行えます。● シェアリング ノードをビンへと取り込んだり、連続再生をiOS標準のシェア機能で書き出しができます。 ● 波形編集 選択することで、波形編集画面へ移行します。● 編集の取り消し/やり直し 編集操作ステップの取り消し / やり直しを行います。● ノードカラー変更 ノードカラー編集機能を呼び出しします。● オーディオビンへ移動 選択することで、オーディオビン画面へ移行します。