radius TVオド録×Blu-ray  残したい。その想いに、胸打つ高画質で応えたい。

POINT01 DVD5枚分の記録容量

ブルーレイディスクは、CDやDVDと同じ12cmサイズのディスクでありながら、DVDの約5倍(DVD片面最大容量4.7GB:BD片面最大容量25GB)の記録容量を持ち、その大容量を余すことなく映像や音声として表現するためにBSデジタルハイビジョン放送の最大転送レートである24Mbpsをはるかに超える高速データ転送を実現した次世代の光記録ディスクです。


デジタルハイビジョンの美麗な映像を美麗なままに残すには、ブルーレイが必須です。

DVD5枚分の記録容量

POINT02 フルハイビジョンの鮮烈な映像、サウンドを余すことなく。

地上波デジタルの転送レートは最大毎秒約2MB。2時間番組に換算すると約14GBという大容量となります。

従来のDVDメディアでは片面4.7GBという容量であるため、これをそのまま残すことはできませんでした。

対するブルーレイディスクは片面25GBという大容量。


地上波デジタル放送やハイビジョン放送の鮮烈なイメージを、DVDでは不可能だったハイビジョン画質で、余すことなく記録できます。2011年に向けて、今選ぶならブルーレイがおすすめです。


フルハイビジョンの鮮烈な映像、サウンドを余すことなく。

POINT03 大切な映像を、いつまでも。

ブルーレイディスクの記録膜はコストパフォーマンスに優れた有機系材料と経年劣化に強い無機系材料とが存在しています。 ラディウスのブルーレイディスクは記録膜に無機系記録材料を採用し、経年劣化を抑え大切な映像を長期間安心して保存できるように生産されています。


ハイビジョン放送の録画だけでなく、今やハイビジョンビデオカメラなどハイビジョン画質の撮影は個人でもお楽しみ頂けます。お子様の成長記録や大切な仲間との思い出、ずっと残しておきたい景色を、色あせないハイビジョンで、ラディウスのブルーレイに残してみませんか?

大切な映像を、いつまでも。

今や一般に広く普及したDVDですが、ブルーレイとはなぜこのような大きな差があるのでしょう?
ここではDVDとブルーレイのしくみの違いを簡単にご説明します。

読み取りレーザー波長の違い

ブルーレイはその名の由来ともなっている、青紫色のレーザーを用いて記録内容を読み取ります。

対するDVDは赤色レーザーによる読み取りです。青紫色レーザーは赤色レーザーに比べ、波長が短く、結果として読み取り範囲の微小化が可能となり、DVDと同じ面積により多くの読み取り領域を作ることに成功しました。

記録層の位置の違い

ブルーレイもDVDと同じく厚みは1.2mmですが、記録層の位置は異なっています。

DVDは記録層がディスクの丁度中間、0.6mmの位置にあり、ブルーレイはレーザー光が当たる盤面側から0.1mmの位置にあります。これは読み取り面がより読み取りレンズに近い方が書込み/読み出しのエラーが少なくなるためで、DVDよりも高い信頼性を実現しています。

Blu-ray Disc 製品ラインナップ

ハイビジョン録画対応BD-R(1回録画用)

RVBR25ーF03-114 ( 4倍速記録対応 / 3枚入り )

25GB 片面一層/インクジェットプリンタ印刷対応/ワイドホワイトレーベル

RVBR25ーS10-114 ( 4倍速記録対応 / 10枚入り )

25GB 片面一層/インクジェットプリンタ印刷対応/ワイドホワイトレーベル

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